RPGの結果を受けて、これからの日本のLOLの課題

さて、WCSが開催されて3日が経ちました。

日本、RPGはというと・・・・・・・・

1勝もできずボロボロ。 日本はグループステージへ行けず・・・・・・

グループステージってそもそもなに?

WCSはプレイインステージ→グループステージ→ノックアウトステージ の順に行われます。

プレインインステージの勝者がグループステージにいけるわけです。

ちなみに、いきなりグループステージスタートのチームもあります。

まぁSKTとかTSMとかまぁメジャーなチームですね。

つまり、日本がグループステージにいけないと、

みんなが知ってるような有名チームVS日本のチームは見れないわけですね。

逆に言えば、日本はまだSKTやTSMと戦える力がないってことです。

じゃあこの結果を受けて日本の課題は?

日本サーバーの活性化です。

これはずっと言われ続けてることですね。

プロはKRアカでソロキュー回しまくって、それでも日本のプロなのか! ってことです。

でもこれは正直難しいですよね。

日本サーバーってほかのサーバーに比べてめちゃくちゃレベルが低いから

プロからしてみれば、全然練習にならないわけです。

でも、だからと言って日本サーバーでソロキュー回さないのはおかしな話ですよね。

間違いなく、日本サーバーのレベルを上げないといけないのは確かです。

DFMが時々やってる、現役選手とのカスタムゲームとか めちゃくちゃいいアイデアだと思うんです。

そういうイベントをストリーマーやプロ選手を中心に行っていく必要があると思います。

そしてそれが、必ずLJLのレベル向上につながると思うんです。

一番みんなに意識してほしいこと。

それは、俺らがLJLを育てていこうってこと。

「は?何言ってんだ?」って思うかもしれませんが最後まで聞いてください。

日本は本当にまだまだ弱いです。

それなのに国際大会の度に「日本よええええww」って言ったってしょうがないでしょう。

そうじゃなくて、もっと日本サーバーを盛り上げていこう。

もっと友達とかに広めて、ユーザーを増やそうっていう空気を作っていくべきなんです。

もちろん、選手が練習することも大事なのですが、

私たち、ファンが日本のLOLを盛り上げていかなければならないと思います。

せっかくメディアに取り上げられるようになったんですから、

もっと広めていきましょう。 RPGの皆さん、お疲れさまでした。  

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